In The Court Of The Crimson King
このブログのタイトルは、このアルバムに収録されている曲の曲名。
2曲目「I Talk To The Wind」の邦題です。

キング・クリムゾンのデビューアルバムで、
アルバムジャケットが非常に印象的です。
プログレッシヴ・ロックが進歩的という、
言葉通りの内容だった時代の代表的なアルバム。

ファーストアルバムでありながら、
とんでもない完成度を誇っていたアルバムで、
一曲一曲が長く、5曲しか入っていないんですが、
どの曲も長さを感じさせない、聴き応えのある曲に仕上がってます。

3曲目の「Epitaph」に含まれている歌詞。
Confusion will be my epitaph
これこそがプログレッシヴ・ロックを象徴する歌詞だと、
私は感じています。
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by magicbazz | 2007-10-27 16:24 | Rock
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